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   「年頭の所感」(全肥商連・山森会長)  
 一昨年、農業競争力強化支援法が施行され農業改革が一歩前進いたしました。その背景には農業人口減少予測があります。2030年には40万戸まで、その中で米農家は10万戸まで減少し、また規模的には5千万円以上の販売をする農業経営者のシェアが75%、専門的な農産物を生産する篤農家が24%を占めるという予測があります。
 そのような中、肥料の販売・流通も異なる形態となることも予想され、また一方、「食」においては内食の減少、逆に中食化、外食化が進み、今まで以上に農産物と食品(加工)連携が加速されることが予測されます。
 プロダクトアウトからマーケットインへ、いわゆるフードチェーン農業へと切り替える時期が到来しているともいえます。
 新しい「食と農の架け橋」をひとつの目標に掲げながら会員相互のネットワークを図り、この激動の荒波を全員の力で乗り切って行きたいと考えています。
 
  全肥商連九州理事長 稲生久司

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●8月28・29日に岡山市で、全肥商連の施肥技術講習会が開催されます。「施肥技術マイスター」を新規に取得したい人、あるいは更新したい人、そして「施肥技術シニアマイスター」を取得したい人はぜひ受講して下さい。
 『第27回施肥技術講習会』(第1回基礎・実学混合コース)開催のご案内
  募集要項、 スケジュール表、 混合コースへの変更について
  申込書(基礎)、 申込書(実学)、 チラシ、 講師プロフィール

●4月19日、宮崎県の早期水稲(飼料用稲を含む)スクリンゴガイの注意報が出されました。
 病害虫発生予察注意報第1号

農産物規格・検査の見直しについて、3月29日の第3回懇談会において中間論点整理が示されました。
 農産物規格・検査に関する懇談会における中間論点整理
 農林水産省HP「農産物規格・検査に関する懇談会について」

●3月19日、日本GAP協会からJGAP指導員規約を改定し、指導員補の有効期限を2年間と定めたとの発表がありました。この規約は本年4月1日より施行されますが、経過措置として本年6月30日まで猶予期間が設けられています。
 日本GAP協会HP「指導員規約の改定と指導員補登録の
                  有効期限の設定について」
     〃    「JGAP指導員規約」

●農水省からスマート農業の推進・普及のために2019年度から始める実証事業で、取り組み主体となる実証グループ69件がを発表されました。
 農研機構HP『「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」
  及び「スマート農業加速化実証プロジェクト」の公募
                における審査結果について』
 「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」及び「スマート農業
   加速化実証プロジェクト」の公募における審査結果について

●3月7日、TKPガーデンシティ竹橋において、「土づくりコンソーシアム」設立総会及び記念講演会が開催されました。
 農林水産省HP「土づくりコンソーシアム」
 土づくりコンソーシアム設立総会資料
 記念講演会基調講演(後藤逸男氏)資料
 生産者の土づくりを支える取組の資料

●「農業と化学」(ジェイカムアグリ㈱発行)2/3月号に、松永照夫(酪農学園大名誉教授)氏による「化学肥料の登場から現在、そして未来―化学肥料が果たしてきた役割―」という論文が掲載してあります。化学肥料が辿ってきた歴史が解りやすく解説してありますので、一読下さい。
 「化学肥料の登場から現在、そして未来
            ―化学肥料が果たしてきた役割―」

●2月5日に熊本市で開催された熊本県商工会連合会による『「補助金活用」と「新たな取組」セミナー』の資料を、参加された熊本県部会役員の方から提供いただきましたので掲載します。
 「補助金活用」&「新たな取組み」について
            (中小企業診断士:坂本純夫)
 「がまだせくまもと!熊本県の中小企業・小規模事業者のニーズに
       応じた支援メニュー」(中小企業庁総務課:菊田逸平)

●近年プラスチックごみによる海洋汚染が国際的な課題となっており、それを受けて農林水産省では海洋プラスチック問題の解決に向けたホームページを立ち上げました。
 農林水産省HP「プラスチック資源循環アクション宣言」
 全肥商連の「プラスチック資源循環アクション宣言
 日本肥料アンモニア協会「被覆肥料の溶出後の殻を圃場外へ
              流出させない様注意して下さい。」

●農業競争力支援強化法で謳われた「農産物の規格の見直し」を踏まえて「農産物規格・検査に関する懇談会」が開催されていますが、その懇談会の議事録や資料も公開されています。
 農林水産省HP「農産物規格・検査に関する懇談会について」
 参考(掲示板「NANA色の風~九州から」の当該ページ)

●2月18日~22日の5日間にわたって開催しました「GAP研修会」についての簡単なレポートを「活動報告」のページに掲載しました。
 活動報告『3コースのGAP研修会を連続開催!』

●3月12日、熊本地方合同庁舎A棟1階共用会議室にて「食品を取り扱う農林漁業者等に係るHACCP普及に向けた説明会」が開催されます。
 九州農政局HP「食品を取り扱う農林漁業者等に係るHACCP
              普及に向けた説明会の開催について」

●農林水産省では、肥料取締法の規制緩和を実施するに当たり、行政と有識者との意見交換会を行っています。
 農林水産省HP「肥料取締制度に係る意見交換会
 ≪第1回:11/27≫  配付資料  議事概要  議事録
 ≪第2回:12/13≫  配付資料  議事概要  議事録
 ≪第3回:01/13≫  配付資料  議事概要

●1月16日に東京ガーデンパレスで開催された全肥商連と全複工の合同賀詞交歓会の模様と、齋藤前農水大臣の講演概要が全肥商連のHPに掲載されています。
 全肥商連HP「2019年1月 特別講演会・賀詞交歓会」
 齋藤健衆議院議員(前農水大臣)による記念講演の概要
 31年2月4日付『商経アドバイス』(3面)の記事

●1月23日に開催しました「九州農政局との意見交換会」についての簡単なレポートを「活動報告」のページに掲載しました。
 活動報告『平成30年度「九州農政局との意見交換会」を開催!』

●平成31年1月から、農業保険法の下、新たな農業経営収入保険、見直し後の農業共済がスタートします。農業保険(収入保険・農業共済)の普及推進に努めましょう。
 農林水産省HP「農業保険(収入保険・農業共済)のページ」

●警察庁から爆発物を使用したテロ等の未然防止に向けた販売業者等がとるべき措置の周知・指導の徹底に関する依頼依頼がありました。爆発物の原料となり得る化学物質について盗難・紛失がないよう、また購入者の住所・氏名を確実に確認し、その記録を適切に保管しましょう。
 爆発物を使用したテロ等の未然防止に向けた肥料販売業者等が
       とるべき措置の周知・ 指導の徹底について(依頼)

●農林水産省で、平成30年度第2次農林水産関係補正予算の概要が取りまとめられました。
 平成30年度第2次農林水産関係補正予算の概要

●農林水産省で、平成31年度農林水産予算概算決定の概要が取りまとめられました。
 平成31年度農林水産予算概算決定の概要

●農林水産省では、農業現場が抱える技術的なニーズに対応する新たな技術の導入について、その情報を公開しています。
 農林水産省HP「つながる農業技術サイト

●九州農政局が管内各県の農業の現状や課題、最近の取組事例をまとめた『見たい!知りたい!九州農業2018』を公表しました。
 九州農政局HP「見たい!知りたい!九州農業2018」

●30年6月、農林水産省の「農業生産工程管理(GAP)に関する情報」が更新されました。
   オンライン研修「これから始めるGAP」
   GAP(農業生産工程管理)をめぐる情勢
   GAPの取組・認証取得の拡大に向けて

 行事予定

≪全肥九州・九州各県部会関連≫ 
≪本部関連≫
  第55回   全肥商連   全国研修会
7月4/5日  第55回全国研修会
かがわ国際会議場 
 
8月28/29日  施肥技術講習会
(基礎・実学混合コース) 
岡山コンベンションセンター 
 
≪外部団体≫



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肥料・ミネラルと人の健康
(農林水産省HP) 経営所得安定対策
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