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      農と食とを       信頼で結ぶ       全肥商連九州
 2017年に農業競争力強化支援法が施行され農業改革が一歩前進いたしました。その背景には農業人口減少予測があります。2030年には40万戸まで、その中で米農家は10万戸まで減少し、また規模的には5千万円以上の販売をする農業経営者のシェアが75%、専門的な農産物を生産する篤農家が24%を占めるという予測があります。
 そのような中、肥料の販売・流通も異なる形態となることも予想され、また一方、「食」においては内食の減少、逆に中食化、外食化が進み、今まで以上に農産物と食品(加工)連携が加速されることが予測されます。
 プロダクトアウトからマーケットインへ、いわゆるフードチェーン農業へと切り替える時期が到来しているともいえます。
 新しい「食と農の架け橋」をひとつの目標に掲げながら会員相互のネットワークを図り、この激動の荒波を全員の力で乗り切って行きたいと考えています。
 
  全肥商連九州理事長 稲生久司

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●全肥商連九州は、今年度計画しております事業(九州農政局や九州経産局との意見交換会GAP現地研修他、時宜にかなった研修会等々)について、新型コロナウィルス感染防止の観点からしばらくの間自粛することにいたしました。
 新型コロナウィルス感染拡大に伴う事業(企画)自粛について

●5月29日、宮崎県のかんしょサツマイモ基腐病の注意報が出されました。
 病害虫発生予察注意報第2号

●5月26日、熊本県のカンキツ、ナシ、カキ、モモ、スモモ、ウメ等果樹全般果樹カメムシ類(主にチャバネアオカメムシ、ツヤアオカメムシ及びクサギカメムシ)の注意報が出されました。
 病害虫発生予察注意報第1号

●5月18日、長崎県の果樹共通果樹カメムシ類(チャバネアオカメムシ・ツヤアオカメムシ)の注意報が出されました。
 病害虫発生予察注意報第2号

●農業法人等が新たに就業希望者を雇用して実施する研修に対して助成を行う「農の雇用事業」が事業参加者を募集しています。
 全国新規就農相談センターHP「農の雇用事業」
 「農の雇用事業」パンフレット

●4月27日、宮崎県の冬春ピーマンタバココナジラミの注意報が出されました。
 病害虫発生予察注意報第1号

●4月24日、国土交通省からトラック運送業に関わる標準的な運賃が告示されました。
 国土交通省HP「トラック運送業に係る標準的な運賃を告示しました 」
   〃  『「一般貨物自動車運送事業に係る標準的な運賃の
               告示事案」に関する答申について』
 運賃表(運輸局別距離制、時間制、運賃割増率、待機時間料、その他)

●4月24日、農林水産省から肥料取締法に係る各種手続きのうち、当面の間弾力的な運用がなされるものについての通知がありました。
 新型コロナウイルス感染症の影響に伴う肥料取締法に基づく
             各種手続の弾力的運用等について

●4月15日、長崎県のいちごハダニ類(ナミハダニ、カンザワハダニ)の注意報が出されました。
 病害虫発生予察注意報第1号

●3月31日、農研機構から『混合堆肥複合肥料の製造とその利用~家畜ふん堆肥の肥料原料化の促進~』が出されました。混合堆肥複合肥料を開発・普通肥料登録し、これを生産農家で栽培実証する中で得られた知見を紹介してあります。
 農研機構HP「混合堆肥複合肥料の製造とその利用
            ~家畜ふん堆肥の肥料原料化の促進~」
 混合堆肥複合肥料の製造とその利用
          ~家畜ふん堆肥の肥料原料化の促進~(全文)

●3月31日、農研機構から『診断に基づく小麦・大麦の栽培改善技術導入支援マニュアル』が出されました。圃場の多収阻害要因をフローチャート形式で判定し、改善方法を示してあります。
 診断に基づく小麦・大麦の 栽培改善技術導入支援マニュアル(総合版)

●3月31日、今後10年間の農業政策の指針となる新たな「食料・農業・農村基本計画」が閣議決定されました。
 農林水産省HP「食料・農業・農村基本計画」
 「食料・農業・農村基本計画」
 食料・農業・農村基本計画について
 《参考資料》食料自給率目標と食料自給力指標
       農林水産物・食品の輸出
       農地の見通しと確保
       農業構造の展望
       農業経営の展望

●3月16日、農研機構から「飼料用トウモロコシの作付け拡大に向けた新しい栽培技術2019年度版」が発行されました。
 飼料用トウモロコシの作付け拡大に向けた
                新しい栽培技術<2019年度版>

●農林水産省から新型コロナウイルス感染者発生時の対応・業務継続に関するガイドラインが示されました。
 農林水産省HP「新型コロナウイルス感染症発生時の対応
              ・業務継続に関するガイドライン」
 農業者のみなさまへ(患者発生時のポイント)
 農業における新型コロナウイルス感染者が発生した時の対応
           及び事業継続に関する基本的なガイドライン
 新型コロナウイルス感染症の予防対策

●3月1日から令和2年春の農作業安全確認運動が始まりました(~5/31)。テーマは「見直そう!農業機械作業の安全対策」です。
 農林水産省HP「農作業安全対策」
 ステッカー・デザイン
 運動推進会議(2/10)資料「今後の農作業安全対策について」

●昨年、毒劇物を取り扱う事業所で台風による流出・漏洩事故が複数発生したことを受けて、厚生労働省から風水害発生時における毒物及び劇物の保管管理等についての通知がありました。
 風水害発生時における毒物及び劇物の保管管理等について

●今年4月から、農林水産省共通申請サービスにより、農業経営改善計画の認定申請手続のうち国又は都道府県に申請するものは、電子申請が可能になります。そのオンラインによる申請準備(農業経営改善計画の内容入力)が、2月3日から可能となりました。
 農林水産省共通申請サービスサイト
 パンフレット

地球温暖化によるコメの白未熟粒発生率の変化を茨城大学、茨城県農業総合センターなどの研究グループが予測しました。
 茨城大学HP「温暖化による日本のコメの
               白未熟粒発生率増加を定量的に推計」
 press relese(2019/12/17)茨城大学・茨城県農業総合センター
 Environmental Research Communications「Rice grain quality de-
  gradation and economic loss due to global warming in Japan」
 関連記事(NANA色の風~九州から)

●1月29日、(株)農業総合研究所住商アグリビジネス(株)および住友商事(株)の3社が業務提携契約を締結しました。
 住友商事HP「農業総合研究所×住商アグリビジネス×住友商事
   ~肥料販売から農産物の販売まで、トータルサポートを実現~」

●1月15日、東京ガーデンパレスにて開催された全複工・全肥商連合同賀詞交歓会特別講演会の様子が、全肥商連HPに掲載されています。
 全肥商連HP「2020年1月 賀詞交歓会」
  〃  「2020年特別講演会」
 関連記事「NANA色の風~九州から」

●九州農政局では農村現場におけるお困りごとに対し、企業等が販売している商品や提供しているサービス等の情報を広く集めて、ホームページに掲載しています。
 九州農政局HP「九州発!現場のお困りごと対応技術ナビ

 行事予定

各種行事が自粛されています
 
≪全肥九州・九州各県部会関連≫ 

≪本部関連≫
11月16/17日 第56回全国研修会
東京農大百周年記念講堂

≪外部団体≫
農林水産省・新型コロナ ウイルス感染症について
厚生労働省・新型コロナ ウイルス感染症について

 リンク

収入保険・農業共済
肥料・ミネラルと人の健康
(農林水産省HP) 経営所得安定対策
 
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